プロフィール

くりや順彦の家族・趣味・モットー 家族:妻、一男一女の4人家族 趣味:スポーツ(野球、水泳、サッカー) モットー:「有言実行」、「報恩感謝」

1957年

昭和三十二年二月、秋田県大曲市で生まれる。
母が妊娠中毒症になっていたため、仮死状態で生まれ、ほとんど生存を断念されるも、主治医の執念でお湯と冷水に 交互に付けられるという、ショック療法で、やっとこの世に産声を上げました。

1963年~

そんな事は嘘のように、当時あった健康優良児に選ばれたり、小学生のときは陸上競技部と水泳部、中学・高校は 野球部とスポーツに明け暮れる少年時代を過ごす

1975年

進学とともに上京し、東洋大学工学部、応用化学科に入学し、無機化学を中心に、今度は化学実験に明け暮れる 日々の中、物事の探究心や、答えを出さずには気が済まない心を養う。

1979年~

卒業後この渋谷に引っ越してくる。
技職課程を取得するため、東京理科大の受講生となる。以来24年、青春時代、就職、結婚、育児、、、人生の多くの節目をこの渋谷で。

1980年代

そんな頃、映画や演劇に興味があったため、実際にやってみなければ分らないと、十年間舞台を中心に演劇活動に 青春をかける。この時の経験は我が財産。

1988年~

転機を感じ、販売促進会社に就職、大企業から中小企業まで、販売促進のサポートをする一方、社会に向けては 「雇用」を創出する仕事に携わる。

2002年

平成13年8月、公明党、渋谷総支部、「区民運動部長」となる。
平成13年11月、区民運動部長として、地域住民の方々とともに、署名活動をする。
幡ヶ谷駅・代々木上原駅のバリアフリー化、また公園の植栽事業、遊歩道の整備、子育て支援センターの増設の推進、 子供たちを交通事故から守る路面表示の整備等、のべ二千人を越える署名をして頂く。代表の方と共に小倉区長へ 提出。区長からも大変前向きな回答をもらう。

2003年

2003年統一地方選挙、渋谷区議会選挙に初当選。
渋谷区公明党は6名(植野修、広瀬誠、古川斗記男、伊藤美代子、沢島英隆らと共に)全員当選を果たす。